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【熊本】大浴場の入浴が100円になる恒例クーポン企画!貸切湯も半額でお得…タウン情報クマモト2月号 1/27発売

創刊40年を迎え、熊本のタウン情報誌として熊本県民にはおなじみの「月刊タウン情報クマモト」(愛称・タンクマ)。

毎年恒例・2月号では熊本県内の温泉に100円で入れてしまうという大量クーポン企画を展開していますが、2020年はさらに新プラン「定額温泉」が登場!約1ヶ月通い放題の定期券クーポンもありますよ。

写真:今年も大人気の温泉クーポンが付いた2月号が発売!

恒例の温泉クーポンは、タンクマについているクーポンを持っていけば大浴場は100円、貸切で入る貸切湯・家族湯は半額で利用できる、と温泉好きにはたまらない企画。

寒さ厳しい2月だからこそ温かい温泉に浸かって、パワーチャージしてほしい……と、毎年大好評のこの企画に、今年は新たなお得プランを追加!交通機関の定期券のように、期間内なら何度でも温泉に入れるという太っ腹な内容。

県内全域50の温泉施設から59枚のクーポンがズラリと並んでいます。

日刊webタンクマ
https://tankuma.com

ツイッター:
https://twitter.com/tan_kuma

Facebook:
https://www.facebook.com/タンクマタウン情報クマモト-212870155429483/

記事は一部WEBでも公開されているので、目当ての温泉がその中にあれば、熊本県民ならずとも、期間中に熊本へ旅行に行く人はぜひ本誌をGETしたいですね。

「タンクマ」は380円ですが、例えば通常の入湯料500円の温泉をクーポンで100円で入れれば、1湯しかクーポンを使わなくてもお得ということになります。

写真:温泉邸 湯〜庵で人気のお風呂「逢瀬の湯」の内湯は信楽焼きの陶器を使用している

写真:温泉邸 湯〜庵「逢瀬の湯」の外湯は中国石のくりぬきの浴槽

写真は編集部お墨付き、滞在型リゾートがコンセプトの貸切湯「温泉邸 湯〜庵(おんせんていゆうあん)」。家族湯発祥の地と言われる植木エリアの温泉で、アクセス良好の熊本市内にありながら、プチトリップ気分を満喫できる貸切湯専門の施設です。17種類のお風呂はひとつひとつ異なる趣向でしつらえられ、好みで選べて楽しそう。

なお、クーポンが適用される期間は温泉によって違いますが、概ね2/28までのところが多そう。詳しくは本誌で確認しましょう。

なお「月刊タウン情報クマモト」は熊本県内の書店やコンビニ、WEBでは雑誌のオンライン書店Fujinsa.co.jpで手に入ります。(Amazonや楽天にはありません、残念)

他に、同じ号では熊本の最新カフェ事情がわかるカフェ特集「私がカフェに行く理由」、バレンタインシーズンにあわせて熊本県内のスイーツの紹介記事など内容盛りだくさんとなっています。こちらも注目ですね!
(まとめ・文:おんせんニュース中の人 情報更新:2020年1月 hotspring727 )


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